入浴中の保湿ケアはとっても大事!お肌が潤うパックの方法はこれ!

入浴中に湯舟につかってパックをするスキンケアをしています。入浴後につい暑くて、スキンケアよりもドライヤーを先にやりがちで、いつもドライヤーの風を無防備な肌に直であたり乾燥肌がもっと乾燥していってしまい、美肌から遠ざかっていました。入浴中にパックを10分間することによって、入浴後のドライヤーの風にも負けず、乳液やクリームを塗ってスキンケアを終わらせても、もちもちの肌を取り戻し、キープすることができました。

乾燥しらずの美肌を手に入れられます。

入浴後のドライヤーの風をあてて乾燥してしまうのもありますが、長くお湯につかっていても乾燥が進んでいっていると思います。実際に肌が乾いて行ってしまい、小じわが増えたような気さえします。せっかくスタイルの為に長湯をしているのに、肌がこれでは勿体ないと思いました。ならばその時間にパックをしてみてはと思いやってみると、肌がパックの液をよく吸収し、お風呂上がりに何のスキンケアをせずドライヤーをあてて、その後に乳液やクリームを塗ってももちもち肌が持続します。入浴後のリラックスしたい時間にスキンケアの手間を掛けなくても良く、夜寝る前に何もしなくても起床するまで潤った肌を保つことができます。ボディと肌の両方を一度の時間に終わらすことのできることが最大のメリットです。

一度のスキンケアで持続する、入浴中パック。

今までは入浴後にパックをしていました。ただ、仕事で忙しかったりすると忘れがちになったり、せっかくパックしていても、そのまま寝てしまい肌が乾燥してしまっていたりしました。また、肌の手入ればかりに時間を取られるとボディのケアまで行き届かなかったりするので、どっちつかずの状態になっていました。
入浴中にパックをすることで、疲れた体を癒しつつ肌に潤いを与えることができます。さらに入浴後のスキンケアの手間が、乳液やクリームを塗るだけなので、ほとんど掛かりません。その節約できた時間をボディケアに充てることができるので、スキンケアもボディケアも両方充実させることができます。また、入浴中にパックをすることによって肌の奥まで液が染み込み、翌朝も潤いをキープしてくれます。

ズボラさんもこれなら続く、入浴スキンケア

入浴中にパックをするのでスキンケアに改めて時間をとらなければならないという事がないので、ズボラな人でも継続することができます。1つのパッケージに何枚も入っているパックがあり、チャックがついているのでお風呂場に置いておくこともできるので、わざわざお風呂に入る度にパックを持ちこむ必要もありません。それでも1枚ずつ取り出すのが面倒だという人には1枚ずつ小分けにパッケージされているパックもあります。それを束にして何か小物入れに入れてお風呂場に置いておけば楽ですし、また色んな種類を用意しておいて、毎日その日の気分で選べるようにすれば、スキンケアをする楽しみが増えて面倒だと思うことが無くなります。また、入浴中にパックをすれば入浴後に乳液やクリームを塗るだけで良いので、もちもち肌をキープすることができます。

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